【早稲田大学国策研究会】講演会のご案内‏【十二月十四日】
講演会は盛況の内に終了致しました!
ご参加なされた皆様有難うございました。
開催なされました早稲田大学國策研究會・政論會の
皆様におかれましては誠にお疲れ様でした。


新たなイベントのご案内です。
これまでにも度々有識者による講演会を開催し多大な実績を築かれております、
早稲田大学国策研究会の皆様より下記講演会のご連絡を頂きました。

許可を頂きまして以下転載させて頂きます。
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拝啓
 時下ますますご清栄のこととお喜び申しあげます。
 さて、このたび当會主催の講演会を下記により開催いたしますので、ご案内申し上げます。
 今回は、産経新聞「正論」欄執筆メンバーで都留文科大学教授の新保祐司先生の講演会を開催することとなりました。
 ご多忙中とは存じますが、 奮ってご参加賜りますよう、何卒よろしくお願い申し曲げます。
                                            敬具
平成二一年一一月二〇日
                                     早稲田大学國策研究會


  演題:「現代日本人の持つべき精神とは何か」
  講師:新保祐司氏(都留文科大学教授、文芸批評家)
  日時:2009年12月14日(月) 18:30開場 19:00開演 (先着順入場・200名定員)
  場所:早稲田大学小野講堂(大隈講堂ではございません。ご注意下さい)
      (http://www.waseda.jp/cac/ono.html)
      東京メトロ早稲田駅3Aまたは3B出口から徒歩5分
  入場料:無料 ・一般聴講歓迎
  問合せ:kokusaku-lj@infoseek.jp
      090-4795-8716(輿石)

新保先生は文芸批評を中心に音楽・絵画・日本思想史と幅広い言論活動を展開される一方で、現在は保守系言論誌「表現者」や産経新聞「正論」欄執筆メンバーとしても健筆を揮っておられる気鋭の批評家です。昨年には第8回「正論新風賞」を受賞されました。今回の講演会では、現今の混迷した社会情勢のなかで我々日本人は如何なる「精神」を堅持せねばならないか、をテーマにご講演頂きます。
学外・一般の方のご参加も心よりお待ちしております。

新保先生御執筆の産経新聞「正論」欄論稿
・何ものかの「遺臣」であること
http://sankei.jp.msn.com/culture/academic/090907/acd0909070322001-n1.htm
・「8月15日」を思う 民族の悲しみの記憶忘れまい
http://sankei.jp.msn.com/culture/academic/090813/acd0908130235002-n1.htm
・「眼頭が熱くなる」心情こそ保守
http://sankei.jp.msn.com/life/education/091106/edc0911060327001-n1.htm
 
                                      以上

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転載以上。
どうぞ皆様奮ってご参加下さい。
尚、弊会は本講演会運営に関係しておりませんので
お問い合わせは上記記載連絡先までお願い致します。

また御連絡頂きました早稲田国策研究会の皆様には
この場を借りて御礼申し上げます。
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by shikisima594 | 2009-11-20 23:42 | 告知
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