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散り行く桜にのせてお知らせ
第二十三回靖國神社の桜の花の下で「同期の桜」を歌う会
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 桜の花もいよいよ散り始め、葉桜の目立つ頃となってきました。例年より幾らか早い開花と、塵行く様に季節の移ろいを感じる頃ですが、今年最後の散り行く桜を靖国神社で英霊と共に見てみませんか。

 かつて多くの英霊たちが口ずさまれ、最後に「花の都の靖国神社 春の梢に咲いて会おう」と歌われていることで有名な、『同期の桜』を千人以上の老若男女が歌う恒例のイベントが下記の日程で行われます。

第二十三回靖國神社の桜の花の下で「同期の桜」を歌う会
日時:平成19年4月7日(土)午後3時〜4時
場所:東京都千代田区 靖国神社参道の大村益次郎像前にて(地下鉄半蔵門線九段下駅下車、JR線市ヶ谷駅下車)

 参加費は一切無料です。他にも懐かしの歌などが多く歌われ、桜と共に楽しめる事と思います。(写真は去年の模様)



『大義』復刊のご案内

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 皇国史観研究会から復刊し、好評のうちにたちまち売り切れとなってしまった軍神杉本五郎中佐の『大義』の復刊を桜の咲く頃に復刊します、とご案内いたしておりましたが、校正と印刷の関係で、今月中旬の15日ごろにずれこむ事となりました。

 復刊と購読をお待ち下さっている方には、まことに申し訳ございませんが、いましばらくお待ち下さい。なお、今年はちょうど、軍神杉本中佐の戦歿70周年でありますので、復刊の際には、是非とも杉本中佐をご存じない方も、この機会に是非、お読み下さる事を願ってやみません。

 ページ数も、注釈や解説も増やし、より一層、理解しやすい内容となるように心掛けましたので、ご期待いただければ幸甚でございます。

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by shikisima594 | 2007-04-05 17:18 | 告知
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